ぼくがラーメンたべてるとき
2008年7月25日
1年生の推薦図書とされている1冊。
早速長男と読んでみました。
となりのとなりの。。。とどんどんつながっていく様子が長男には面白かったみたい。
この本の本当にいいたいことは、1年生の長男にはちょっと難しい。
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ぼくがラーメンたべてるとき、となりのみっちゃんは、なにしてる?
となりのくにのこは、なにしてる?あそんでる?はたらいてる?それとも......。
同じ時間の中にいるこどもたちは、今、なにをしているのだろう?
どんな場所にいても、まっすぐに立っていてほしい、と、
人気絵本作家・長谷川義史が世界の子どもたちの一瞬を切り取りました。
たった十数文字で、世界の"本質"を表した作品です。


管理人のゆっぴぃです。
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