レミーのおいしいレストラン
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リアルなネズミキャラだからこそ
見たこともないアングルでストーリーが展開
中盤からはとても良いです。とっても奥深い内容で、子供から大人まで楽しめる作品。
レストランにはあってはならない「ねずみ」を主役に展開している面白さとリアルさ。
パリを舞台にしているので、見ていて楽しい。
<ストーリー>
料理が大好きなネズミのレミーは、一流レストランのシェフになることを夢見ていた。
ある日、姿を家の主人に見つけられ、一族は巣を追われることに。レミーは家族とはぐれてしまい、ひとりぼっちでパリの一軒のレストランにたどり着く。そこはレミーが尊敬するフレンチ料理人、グストーのレストランだった!そのキッチンでは、見習いシェフのリングイニがヘマをして、スープを台無しにしてしまう。
湧き上がる情熱を抑えきれずキッチンに足を踏み入れたレミーは、夢中になってスープを作り直すが、それをリングイニに目撃されてしまった。
料理の才能が無いことを悩んでいたリングイニは、この小さな天才シェフが人間の言葉を理解してると知り、とんでもないアイデアを思いつく。「二人で、パリ一番のシェフを目指すんだ!」 シェフを夢見るネズミと、料理が苦手な見習いシェフ ―その出会いはやがて、フランス料理界をも揺るがす“大事件”を巻き起こすのだった・・・。
(Amazonより)
息子も「レミーみたいに目を閉じて味わってみるぅ~」なんて言い出しびっくり。
映画の影響ってすごいですね^^
いい映画がどんどん子供たちに見せてあげたいものです。


管理人のゆっぴぃです。
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