ポアロのクリスマス(アガサクリスティ)
2008年8月 4日
再読。
図書館でなんとなく借りたのですが、以前読んだことがありました(汗
そのせいか内容の面白みは半減かな・・・
評価としては★★★星3つでしょうか。
内容(Amzonより)
聖夜に惨劇は起きた!一族が再会した富豪の屋敷で、偏屈な老当主リーの血みどろの死体が発見される。
部屋のドアは中から施錠され、窓も閉ざされているのに、犯人はどうやって侵入したのか?
休暇返上で捜査にあたるポアロは被害者の性格に事件の鍵が隠されていると考えるが…
クリスマス的趣向に満ちた注目作。


管理人のゆっぴぃです。
コメントする
(初めてのコメントの時は、コメントが表示されるためにこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまでコメントは表示されませんのでしばらくお待ちください)